同窓会でネトラレてるのにいっぱいイッちゃった… 石川澪


【石川澪・待望の王道NTR作品!】懐かしいメンバーが揃う同窓会。
来るとは聞いていたけれど、私にイク事を教えてくれた元カレがこんなに迫ってくるなんて。
触れられて、キスされたら、身体の芯に刻まれた最高の初体験を思い出してきて…最初はガマンしてたけどもう無理!
みんなに隠れてするSEXはいつもより感じちゃう!
お酒飲みすぎちゃったからキスだけ、少し横になりたかったからホテル行くだけ。
強引な元カレをやり過ごすために、1回限りの関係を持つだけ…言い訳だってわかってるけど、ごめんなさい。
全部仕方なく…だからね?

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コメント

  1. 顔のアップが滅茶苦茶長い

    プレイは普通で、ネトラレるも何もただズルズル引きずられていくだけの女性に魅力があるか?といえば背徳感もなく退屈極まりないんだけど、ただ異様に石川澪の顔アップが長くて、それがただただ可愛い。
    振り返るとそれしかないんだけど、石川澪作品ってそれで十分なんだよね。
  2. Y24さん より:
    ウ~ン

    同窓会NTRで相手は結弦…
    想像通りの展開で、トイレ個室は狭いので立ちバック尻射。

    帰りが同じ方向で、ホテルへ行き、フェラ無し挿入
    フィニッシュ無くベッド~浴室でまた、立ちバックから尻射って…

    翌朝、二人共ガウン着て寝てる、ここは裸ヤロー
    彼女はバッチリメイクしてて違和感…
    時間ないからと、フェラで応える彼女。

    完墜ち度が中途半端で、萎える…
    しかもゴム射連発って…
    おソージして、生で挿入し正常位からアゴ射するが
    終始マグロなので残念な作品でした。

  3. 見たいシーンが少ない

    監督が悪いのか分からないけど見たいシーンが少ないです。
    トイレで絡むシーンも狭すぎて見えずらいし、自分の好きな騎乗位のシーンが少なすぎました。
    女優さんがかわいいだけにもったいです。
  4. 澪ちゃんの可愛らしさが存分に見られた

    澪ちゃんの初のNTRものは澪ちゃんの元彼の男優さんが澪ちゃんの可愛らしさを引き出したって感じでした。

    トイレやラブホで場所関係無く澪ちゃんとの一夜を過ごす見ている人からしたら羨ましい内容だった。

  5. 「中出しNG」の条件つきで「ナマ挿入」を解禁した衝撃作

    Bカップ女優「石川澪」主演によるNTR(寝取られ)ドラマ。
    ある日、同窓会へ出席するため、地元へ一時帰省したヒロインのOL「ミオ(石川澪)」。
    同棲中の彼氏は、東京で「お留守番」である。
    会場の居酒屋、ミオの隣に座ったのは、当時つき合っていたヤリチンの元カレ「ユヅル」。
    現在は、大手銀行に勤めるエリート中のエリート。
    かつてオクテだったミオへ「セックスの快楽」を教えた張本人である。
    さっそく個室トイレへ連れ込まれ、「フ〇ラチオ→チ〇ポ挿入」。
    よみがえる「あの頃」の記憶。
    数え切れないくらい受け入れた肉棒の懐かしい感触。
    「いまさらユヅルとの『回数』が一発増えたくらい、なにも問題ないよね?」宴席へ戻ったミオは、壁際の死角でジュポジュポとフ〇ラチオ奉仕。
    ここは東京から遠く離れた地、「彼氏バレ」するリスクは「絶対にない」という安心感。
    フィニッシュはドクドクと口内射精。
    性欲に火が点いた二人は、近くのラブホテルへチェックイン。
    「誰もいない。
    誰にもバレない。
    すでに居酒屋でヤってる。
    これ以上、なにを『遠慮する』必要がある?」ユヅルのセリフに「性欲のリミッターを外す」覚悟を決めるミオ。
    ベッドで、バスルームで、延々と絶倫チ〇ポをピストン挿入するハードな全裸FUCK。
    翌朝、ドサクサ紛れに「ナマ挿入」を企むユヅルへ「やっぱり、ゴムは着けて」とせめてもの反抗(わずかに残った彼氏への『罪悪感』)。
    フィニッシュは「立ちバック→ゴム射」。
    フ〇ラチオで再びギンギンに勃起した後、「ゴム再装着→正常位→ゴム射」の延長戦。
    コンドームのストック切れで「ゲームオーバー」と思いきや、「中へ出さない」という条件つきで「ナマ挿入」を承諾するミオ。
    石川澪の主演作ではっきりと「コンドームなしの挿入」を示したのは、本作が初めてとなる。
    作中のしつこいくらいの「コンドーム確認」は、すべてこの「突然のサプライズ」へのネタ振り(前フリ)である。
    フィニッシュはビュルビュルと顔射。
    例えドラマのワンシーンとはいえ、避妊具ナシでチ〇ポを挿入する「描写」を受け入れたのは(その先にある)「中出し解禁」への大きな一歩。
    「中出しNGの最後の大物」石川澪に「重要な変革期」が訪れている予感。
  6. 可愛いがとまらない

    巣のエロさがたまらない石川澪ちゃん。
    何発でもやられちゃう所が愛おしい。
    沼にハマってるので何回見てもあきません。
  7. 結城結弦と激ピス交尾で逝きまくる石川澪、もっとアレなシーン有れば

    激ピス男優結城結弦起用にガッツポーズ!

    結弦の激ピスで石川澪がアッへアヘになり顔射されると思うと堪らん!

    同窓会で元カレの結弦と再会。

    彼氏持ち設定のため結弦の誘いを拒否るが居酒屋のトイレでベロチュウし行為開始。

    背後から両乳を揉まれ感じて乳首勃起し「んっ」と喘いでしまう澪。

    乳首を結弦にペロペロ舐められパンティー内に手を挿れられ激しくぐしょ濡れの陰唇を触られ感じる澪。

    鏡台で股を開きオマンコを舐められ声我慢の澪。

    あの時?以来結弦のチンポをフェラチオした後、便器背面騎乗で交尾。

    下からパンパン突き上げられ声我慢しながらイッてしまう澪。

    立ちバックでも鑑にイキ顔写しながらパンパン突かれヨガる澪。

    私服スカート着衣(超エロ)猛烈激ピスが超気持ち良さそうな澪!

    ベロチュウ座位オマンコでメロメロにされ再び立ちバックで轟音激ピスで犯●れ尻射。

    ここは澪を振り向かせて顔射キメて欲しかった・・

    飲みの席に戻り居酒屋座敷であの時?のように極太白バイブをぶち込まれイカされる澪。

    澪から結弦のチンポを咥えてしまいます。

    フェラ舌射。

    ここはザーメンベロチュウで愛し合って欲しかった・・

    その後ホテルに持ち帰られ行為再開。

    ベロチュウでメロッメロに発情した所で澪の彼氏から着信。

    彼氏と会話しながら服上乳を揉まれパンティー内に手を挿れられ喘ぎ我慢の澪。

    会話継続しながらベロチュウ、フェラ、挿入、激ピスへ進んで欲しかった・・
    純白パンティー半脱ぎ左太もも引っ掛けスカート着衣(猛烈エロ)で正常位でぶち込まれる澪。

    途中せっかくの白スカート脱がしたの惜しい。
    結弦何やってる!

    腰浮かせ背面騎乗位で下からパンパン突き上げられ全裸バックでもぶち込まれて激ピスで犯●れ快楽のあまり喘ぎまり「あんっイクっ」と逝ってしまう澪。

    更に轟音立てて突かれまくり、ベッドで、シャワールームで激ピスSEXで逝きまくる澪。

    朝方乳首舐めから澪から求めてベロチュウ!

    チンポ咥えて欲しくなってしまい「欲しいと求め」正常位でぶち込まれベロチュウ正常位で快楽に溺れる澪。

    騎乗位でも轟音立てて突き上げられ声枯れ昇天逝きする澪。

    バック、立ちバックでガンガン突かれ逝きまくりベロチュウ座位、ベロチュウ正常位から顔射。

    口より下なのが・・
    美女顔上部前髪にぶち撒けて事後ベロチュウ欲しかった・・
    背面騎乗位猛烈突き上げピス無しも・・

  8. モザイク

    男優の顔はずっとモザイクで良い
  9. 空想NTR

    コロナ禍になってから、ながえ作品以はNTR作品でも夫が全く出て来ない空想NTR作品が量産されている。
    男優のギャラ節約だと思うが、NTR要素として最も大切な要因なので、夫が出て来ないNTR作品は興奮しない。
    ただし、女優さんは可愛いので本来なら★1だが★2にします。
  10. 澪っち、新境地のドアをたたく!

    これまでの主観作品、デート物から新しいステージへの突入を感じさせる作品です。

    ただ、残念な点が一点…主観やデート作品での圧倒的ビジュアルが今作品で失われている気がします。
    役をどう演じるかだと思いますが、今後の作品で幅を広げて色々な一面を見せてくることを期待したいですね。
    それでも十分すぎるほどカワイイんですけどね…。

    さて、内容はNTR物で、ユズル君とのカラミです。
    男優の顔にぼかしがあるのですが、他の作品でも女優さんを舐めまわすように見る彼の目つきに感情移入していた方もいたのではないかと思います。
    男優にぼかし入れる必要ないと思いますけど?

    拒み→堕ちるの展開が薄くて(澪っちのこれからの演技に期待)、NTR作品としてはもう一歩ですが、男優さんにもう少しオラオラ感があったのなら、元カレとのNTR作品としてもリアリティのある作品になったのではないかと思いました。

    女優さんに伸びしろしかなくて、今後も期待しかないですねー

  11. 背徳感を抱きながらのセックスシーンがいい

    前半の居酒屋でコソコソとプレイしているシーンに魅力的なシーンは少なかった印象ですが、後半のホテルでのプレイは、呼び起こされた元カレとのセックスの快楽が忘れられず、背徳感を抱きながら元カレを受け入れてしまう姿は良かったです。

    いつもより少し大人の女性という雰囲気もあって、可愛いだけじゃない石川澪さんの姿が描かれていたと思います。

  12. 最高作

    石川澪ちゃんの作品の中で最高作だと思いました。
    ドラマ性ある作品で男優、設定、表情など秀逸な作品で堪能いたしました。
  13. 結城結弦と激ピス交尾で逝きまくる石川澪、もっとアレなシーン有れば

    激ピス男優結城結弦起用にガッツポーズ!

    結弦の激ピスで石川澪がアッへアヘになり顔射されると思うと堪らん!

    同窓会で元カレの結弦と再会。

    彼氏持ち設定のため結弦の誘いを拒否るが居酒屋のトイレでベロチュウし行為開始。

    背後から両乳を揉まれ感じて乳首勃起し「んっ」と喘いでしまう澪。

    乳首を結弦にペロペロ舐められパンティー内に手を挿れられ激しくぐしょ濡れの陰唇を触られ感じる澪。

    鏡台で股を開きオマンコを舐められ声我慢の澪。

    あの時?以来結弦のチンポをフェラチオした後、便器背面騎乗で交尾。

    下からパンパン突き上げられ声我慢しながらイッてしまう澪。

    立ちバックでも鑑にイキ顔写しながらパンパン突かれヨガる澪。

    私服スカート着衣(超エロ)猛烈激ピスが超気持ち良さそうな澪!

    ベロチュウ座位オマンコでメロメロにされ再び立ちバックで轟音激ピスで犯●れ尻射。

    ここは澪を振り向かせて顔射キメて欲しかった・・

    飲みの席に戻り居酒屋座敷であの時?のように極太白バイブをぶち込まれイカされる澪。

    澪から結弦のチンポを咥えてしまいます。

    フェラ舌射。

    ここはザーメンベロチュウで愛し合って欲しかった・・

    その後ホテルに持ち帰られ行為再開。

    ベロチュウでメロッメロに発情した所で澪の彼氏から着信。

    彼氏と会話しながら服上乳を揉まれパンティー内に手を挿れられ喘ぎ我慢の澪。

    会話継続しながらベロチュウ、フェラ、挿入、激ピスへ進んで欲しかった・・
    純白パンティー半脱ぎ左太もも引っ掛けスカート着衣(猛烈エロ)で正常位でぶち込まれる澪。

    途中せっかくの白スカート脱がしたの惜しい。
    結弦何やってる!

    腰浮かせ背面騎乗位で下からパンパン突き上げられ全裸バックでもぶち込まれて激ピスで犯●れ快楽のあまり喘ぎまり「あんっイクっ」と逝ってしまう澪。

    更に轟音立てて突かれまくり、ベッドで、シャワールームで激ピスSEXで逝きまくる澪。

    朝方乳首舐めから澪から求めてベロチュウ!

    チンポ咥えて欲しくなってしまい「欲しいと求め」正常位でぶち込まれベロチュウ正常位で快楽に溺れる澪。

    騎乗位でも轟音立てて突き上げられ声枯れ昇天逝きする澪。

    バック、立ちバックでガンガン突かれ逝きまくりベロチュウ座位、ベロチュウ正常位から顔射。

    口より下なのが・・
    美女顔上部前髪にぶち撒けて事後ベロチュウ欲しかった・・
    背面騎乗位猛烈突き上げピス無しも・・

  14. 顔のアップが滅茶苦茶長い

    プレイは普通で、ネトラレるも何もただズルズル引きずられていくだけの女性に魅力があるか?といえば背徳感もなく退屈極まりないんだけど、ただ異様に石川澪の顔アップが長くて、それがただただ可愛い。
    振り返るとそれしかないんだけど、石川澪作品ってそれで十分なんだよね。
  15. 見たいシーンが少ない

    監督が悪いのか分からないけど見たいシーンが少ないです。
    トイレで絡むシーンも狭すぎて見えずらいし、自分の好きな騎乗位のシーンが少なすぎました。
    女優さんがかわいいだけにもったいです。
  16. Y24さん より:
    ウ~ン

    同窓会NTRで相手は結弦…
    想像通りの展開で、トイレ個室は狭いので立ちバック尻射。

    帰りが同じ方向で、ホテルへ行き、フェラ無し挿入
    フィニッシュ無くベッド~浴室でまた、立ちバックから尻射って…

    翌朝、二人共ガウン着て寝てる、ここは裸ヤロー
    彼女はバッチリメイクしてて違和感…
    時間ないからと、フェラで応える彼女。

    完墜ち度が中途半端で、萎える…
    しかもゴム射連発って…
    おソージして、生で挿入し正常位からアゴ射するが
    終始マグロなので残念な作品でした。

  17. 澪ちゃんの可愛らしさが存分に見られた

    澪ちゃんの初のNTRものは澪ちゃんの元彼の男優さんが澪ちゃんの可愛らしさを引き出したって感じでした。

    トイレやラブホで場所関係無く澪ちゃんとの一夜を過ごす見ている人からしたら羨ましい内容だった。

  18. 空想NTR

    コロナ禍になってから、ながえ作品以はNTR作品でも夫が全く出て来ない空想NTR作品が量産されている。
    男優のギャラ節約だと思うが、NTR要素として最も大切な要因なので、夫が出て来ないNTR作品は興奮しない。
    ただし、女優さんは可愛いので本来なら★1だが★2にします。
  19. 可愛いがとまらない

    巣のエロさがたまらない石川澪ちゃん。
    何発でもやられちゃう所が愛おしい。
    沼にハマってるので何回見てもあきません。
  20. 「中出しNG」の条件つきで「ナマ挿入」を解禁した衝撃作

    Bカップ女優「石川澪」主演によるNTR(寝取られ)ドラマ。
    ある日、同窓会へ出席するため、地元へ一時帰省したヒロインのOL「ミオ(石川澪)」。
    同棲中の彼氏は、東京で「お留守番」である。
    会場の居酒屋、ミオの隣に座ったのは、当時つき合っていたヤリチンの元カレ「ユヅル」。
    現在は、大手銀行に勤めるエリート中のエリート。
    かつてオクテだったミオへ「セックスの快楽」を教えた張本人である。
    さっそく個室トイレへ連れ込まれ、「フ〇ラチオ→チ〇ポ挿入」。
    よみがえる「あの頃」の記憶。
    数え切れないくらい受け入れた肉棒の懐かしい感触。
    「いまさらユヅルとの『回数』が一発増えたくらい、なにも問題ないよね?」宴席へ戻ったミオは、壁際の死角でジュポジュポとフ〇ラチオ奉仕。
    ここは東京から遠く離れた地、「彼氏バレ」するリスクは「絶対にない」という安心感。
    フィニッシュはドクドクと口内射精。
    性欲に火が点いた二人は、近くのラブホテルへチェックイン。
    「誰もいない。
    誰にもバレない。
    すでに居酒屋でヤってる。
    これ以上、なにを『遠慮する』必要がある?」ユヅルのセリフに「性欲のリミッターを外す」覚悟を決めるミオ。
    ベッドで、バスルームで、延々と絶倫チ〇ポをピストン挿入するハードな全裸FUCK。
    翌朝、ドサクサ紛れに「ナマ挿入」を企むユヅルへ「やっぱり、ゴムは着けて」とせめてもの反抗(わずかに残った彼氏への『罪悪感』)。
    フィニッシュは「立ちバック→ゴム射」。
    フ〇ラチオで再びギンギンに勃起した後、「ゴム再装着→正常位→ゴム射」の延長戦。
    コンドームのストック切れで「ゲームオーバー」と思いきや、「中へ出さない」という条件つきで「ナマ挿入」を承諾するミオ。
    石川澪の主演作ではっきりと「コンドームなしの挿入」を示したのは、本作が初めてとなる。
    作中のしつこいくらいの「コンドーム確認」は、すべてこの「突然のサプライズ」へのネタ振り(前フリ)である。
    フィニッシュはビュルビュルと顔射。
    例えドラマのワンシーンとはいえ、避妊具ナシでチ〇ポを挿入する「描写」を受け入れたのは(その先にある)「中出し解禁」への大きな一歩。
    「中出しNGの最後の大物」石川澪に「重要な変革期」が訪れている予感。
  21. 背徳感を抱きながらのセックスシーンがいい

    前半の居酒屋でコソコソとプレイしているシーンに魅力的なシーンは少なかった印象ですが、後半のホテルでのプレイは、呼び起こされた元カレとのセックスの快楽が忘れられず、背徳感を抱きながら元カレを受け入れてしまう姿は良かったです。

    いつもより少し大人の女性という雰囲気もあって、可愛いだけじゃない石川澪さんの姿が描かれていたと思います。

  22. モザイク

    男優の顔はずっとモザイクで良い
  23. 澪っち、新境地のドアをたたく!

    これまでの主観作品、デート物から新しいステージへの突入を感じさせる作品です。

    ただ、残念な点が一点…主観やデート作品での圧倒的ビジュアルが今作品で失われている気がします。
    役をどう演じるかだと思いますが、今後の作品で幅を広げて色々な一面を見せてくることを期待したいですね。
    それでも十分すぎるほどカワイイんですけどね…。

    さて、内容はNTR物で、ユズル君とのカラミです。
    男優の顔にぼかしがあるのですが、他の作品でも女優さんを舐めまわすように見る彼の目つきに感情移入していた方もいたのではないかと思います。
    男優にぼかし入れる必要ないと思いますけど?

    拒み→堕ちるの展開が薄くて(澪っちのこれからの演技に期待)、NTR作品としてはもう一歩ですが、男優さんにもう少しオラオラ感があったのなら、元カレとのNTR作品としてもリアリティのある作品になったのではないかと思いました。

    女優さんに伸びしろしかなくて、今後も期待しかないですねー

  24. 最高作

    石川澪ちゃんの作品の中で最高作だと思いました。
    ドラマ性ある作品で男優、設定、表情など秀逸な作品で堪能いたしました。
  25. モザイク

    男優の顔はずっとモザイクで良い
  26. 澪ちゃんの可愛らしさが存分に見られた

    澪ちゃんの初のNTRものは澪ちゃんの元彼の男優さんが澪ちゃんの可愛らしさを引き出したって感じでした。

    トイレやラブホで場所関係無く澪ちゃんとの一夜を過ごす見ている人からしたら羨ましい内容だった。

  27. 可愛いがとまらない

    巣のエロさがたまらない石川澪ちゃん。
    何発でもやられちゃう所が愛おしい。
    沼にハマってるので何回見てもあきません。
  28. 空想NTR

    コロナ禍になってから、ながえ作品以はNTR作品でも夫が全く出て来ない空想NTR作品が量産されている。
    男優のギャラ節約だと思うが、NTR要素として最も大切な要因なので、夫が出て来ないNTR作品は興奮しない。
    ただし、女優さんは可愛いので本来なら★1だが★2にします。
  29. 顔のアップが滅茶苦茶長い

    プレイは普通で、ネトラレるも何もただズルズル引きずられていくだけの女性に魅力があるか?といえば背徳感もなく退屈極まりないんだけど、ただ異様に石川澪の顔アップが長くて、それがただただ可愛い。
    振り返るとそれしかないんだけど、石川澪作品ってそれで十分なんだよね。
  30. 見たいシーンが少ない

    監督が悪いのか分からないけど見たいシーンが少ないです。
    トイレで絡むシーンも狭すぎて見えずらいし、自分の好きな騎乗位のシーンが少なすぎました。
    女優さんがかわいいだけにもったいです。
  31. 「中出しNG」の条件つきで「ナマ挿入」を解禁した衝撃作

    Bカップ女優「石川澪」主演によるNTR(寝取られ)ドラマ。
    ある日、同窓会へ出席するため、地元へ一時帰省したヒロインのOL「ミオ(石川澪)」。
    同棲中の彼氏は、東京で「お留守番」である。
    会場の居酒屋、ミオの隣に座ったのは、当時つき合っていたヤリチンの元カレ「ユヅル」。
    現在は、大手銀行に勤めるエリート中のエリート。
    かつてオクテだったミオへ「セックスの快楽」を教えた張本人である。
    さっそく個室トイレへ連れ込まれ、「フ〇ラチオ→チ〇ポ挿入」。
    よみがえる「あの頃」の記憶。
    数え切れないくらい受け入れた肉棒の懐かしい感触。
    「いまさらユヅルとの『回数』が一発増えたくらい、なにも問題ないよね?」宴席へ戻ったミオは、壁際の死角でジュポジュポとフ〇ラチオ奉仕。
    ここは東京から遠く離れた地、「彼氏バレ」するリスクは「絶対にない」という安心感。
    フィニッシュはドクドクと口内射精。
    性欲に火が点いた二人は、近くのラブホテルへチェックイン。
    「誰もいない。
    誰にもバレない。
    すでに居酒屋でヤってる。
    これ以上、なにを『遠慮する』必要がある?」ユヅルのセリフに「性欲のリミッターを外す」覚悟を決めるミオ。
    ベッドで、バスルームで、延々と絶倫チ〇ポをピストン挿入するハードな全裸FUCK。
    翌朝、ドサクサ紛れに「ナマ挿入」を企むユヅルへ「やっぱり、ゴムは着けて」とせめてもの反抗(わずかに残った彼氏への『罪悪感』)。
    フィニッシュは「立ちバック→ゴム射」。
    フ〇ラチオで再びギンギンに勃起した後、「ゴム再装着→正常位→ゴム射」の延長戦。
    コンドームのストック切れで「ゲームオーバー」と思いきや、「中へ出さない」という条件つきで「ナマ挿入」を承諾するミオ。
    石川澪の主演作ではっきりと「コンドームなしの挿入」を示したのは、本作が初めてとなる。
    作中のしつこいくらいの「コンドーム確認」は、すべてこの「突然のサプライズ」へのネタ振り(前フリ)である。
    フィニッシュはビュルビュルと顔射。
    例えドラマのワンシーンとはいえ、避妊具ナシでチ〇ポを挿入する「描写」を受け入れたのは(その先にある)「中出し解禁」への大きな一歩。
    「中出しNGの最後の大物」石川澪に「重要な変革期」が訪れている予感。
  32. 澪っち、新境地のドアをたたく!

    これまでの主観作品、デート物から新しいステージへの突入を感じさせる作品です。

    ただ、残念な点が一点…主観やデート作品での圧倒的ビジュアルが今作品で失われている気がします。
    役をどう演じるかだと思いますが、今後の作品で幅を広げて色々な一面を見せてくることを期待したいですね。
    それでも十分すぎるほどカワイイんですけどね…。

    さて、内容はNTR物で、ユズル君とのカラミです。
    男優の顔にぼかしがあるのですが、他の作品でも女優さんを舐めまわすように見る彼の目つきに感情移入していた方もいたのではないかと思います。
    男優にぼかし入れる必要ないと思いますけど?

    拒み→堕ちるの展開が薄くて(澪っちのこれからの演技に期待)、NTR作品としてはもう一歩ですが、男優さんにもう少しオラオラ感があったのなら、元カレとのNTR作品としてもリアリティのある作品になったのではないかと思いました。

    女優さんに伸びしろしかなくて、今後も期待しかないですねー

  33. 結城結弦と激ピス交尾で逝きまくる石川澪、もっとアレなシーン有れば

    激ピス男優結城結弦起用にガッツポーズ!

    結弦の激ピスで石川澪がアッへアヘになり顔射されると思うと堪らん!

    同窓会で元カレの結弦と再会。

    彼氏持ち設定のため結弦の誘いを拒否るが居酒屋のトイレでベロチュウし行為開始。

    背後から両乳を揉まれ感じて乳首勃起し「んっ」と喘いでしまう澪。

    乳首を結弦にペロペロ舐められパンティー内に手を挿れられ激しくぐしょ濡れの陰唇を触られ感じる澪。

    鏡台で股を開きオマンコを舐められ声我慢の澪。

    あの時?以来結弦のチンポをフェラチオした後、便器背面騎乗で交尾。

    下からパンパン突き上げられ声我慢しながらイッてしまう澪。

    立ちバックでも鑑にイキ顔写しながらパンパン突かれヨガる澪。

    私服スカート着衣(超エロ)猛烈激ピスが超気持ち良さそうな澪!

    ベロチュウ座位オマンコでメロメロにされ再び立ちバックで轟音激ピスで犯●れ尻射。

    ここは澪を振り向かせて顔射キメて欲しかった・・

    飲みの席に戻り居酒屋座敷であの時?のように極太白バイブをぶち込まれイカされる澪。

    澪から結弦のチンポを咥えてしまいます。

    フェラ舌射。

    ここはザーメンベロチュウで愛し合って欲しかった・・

    その後ホテルに持ち帰られ行為再開。

    ベロチュウでメロッメロに発情した所で澪の彼氏から着信。

    彼氏と会話しながら服上乳を揉まれパンティー内に手を挿れられ喘ぎ我慢の澪。

    会話継続しながらベロチュウ、フェラ、挿入、激ピスへ進んで欲しかった・・
    純白パンティー半脱ぎ左太もも引っ掛けスカート着衣(猛烈エロ)で正常位でぶち込まれる澪。

    途中せっかくの白スカート脱がしたの惜しい。
    結弦何やってる!

    腰浮かせ背面騎乗位で下からパンパン突き上げられ全裸バックでもぶち込まれて激ピスで犯●れ快楽のあまり喘ぎまり「あんっイクっ」と逝ってしまう澪。

    更に轟音立てて突かれまくり、ベッドで、シャワールームで激ピスSEXで逝きまくる澪。

    朝方乳首舐めから澪から求めてベロチュウ!

    チンポ咥えて欲しくなってしまい「欲しいと求め」正常位でぶち込まれベロチュウ正常位で快楽に溺れる澪。

    騎乗位でも轟音立てて突き上げられ声枯れ昇天逝きする澪。

    バック、立ちバックでガンガン突かれ逝きまくりベロチュウ座位、ベロチュウ正常位から顔射。

    口より下なのが・・
    美女顔上部前髪にぶち撒けて事後ベロチュウ欲しかった・・
    背面騎乗位猛烈突き上げピス無しも・・

  34. 最高作

    石川澪ちゃんの作品の中で最高作だと思いました。
    ドラマ性ある作品で男優、設定、表情など秀逸な作品で堪能いたしました。
  35. 背徳感を抱きながらのセックスシーンがいい

    前半の居酒屋でコソコソとプレイしているシーンに魅力的なシーンは少なかった印象ですが、後半のホテルでのプレイは、呼び起こされた元カレとのセックスの快楽が忘れられず、背徳感を抱きながら元カレを受け入れてしまう姿は良かったです。

    いつもより少し大人の女性という雰囲気もあって、可愛いだけじゃない石川澪さんの姿が描かれていたと思います。

  36. Y24さん より:
    ウ~ン

    同窓会NTRで相手は結弦…
    想像通りの展開で、トイレ個室は狭いので立ちバック尻射。

    帰りが同じ方向で、ホテルへ行き、フェラ無し挿入
    フィニッシュ無くベッド~浴室でまた、立ちバックから尻射って…

    翌朝、二人共ガウン着て寝てる、ここは裸ヤロー
    彼女はバッチリメイクしてて違和感…
    時間ないからと、フェラで応える彼女。

    完墜ち度が中途半端で、萎える…
    しかもゴム射連発って…
    おソージして、生で挿入し正常位からアゴ射するが
    終始マグロなので残念な作品でした。

  37. 背徳感を抱きながらのセックスシーンがいい

    前半の居酒屋でコソコソとプレイしているシーンに魅力的なシーンは少なかった印象ですが、後半のホテルでのプレイは、呼び起こされた元カレとのセックスの快楽が忘れられず、背徳感を抱きながら元カレを受け入れてしまう姿は良かったです。

    いつもより少し大人の女性という雰囲気もあって、可愛いだけじゃない石川澪さんの姿が描かれていたと思います。

  38. 顔のアップが滅茶苦茶長い

    プレイは普通で、ネトラレるも何もただズルズル引きずられていくだけの女性に魅力があるか?といえば背徳感もなく退屈極まりないんだけど、ただ異様に石川澪の顔アップが長くて、それがただただ可愛い。
    振り返るとそれしかないんだけど、石川澪作品ってそれで十分なんだよね。
  39. 澪ちゃんの可愛らしさが存分に見られた

    澪ちゃんの初のNTRものは澪ちゃんの元彼の男優さんが澪ちゃんの可愛らしさを引き出したって感じでした。

    トイレやラブホで場所関係無く澪ちゃんとの一夜を過ごす見ている人からしたら羨ましい内容だった。

  40. 結城結弦と激ピス交尾で逝きまくる石川澪、もっとアレなシーン有れば

    激ピス男優結城結弦起用にガッツポーズ!

    結弦の激ピスで石川澪がアッへアヘになり顔射されると思うと堪らん!

    同窓会で元カレの結弦と再会。

    彼氏持ち設定のため結弦の誘いを拒否るが居酒屋のトイレでベロチュウし行為開始。

    背後から両乳を揉まれ感じて乳首勃起し「んっ」と喘いでしまう澪。

    乳首を結弦にペロペロ舐められパンティー内に手を挿れられ激しくぐしょ濡れの陰唇を触られ感じる澪。

    鏡台で股を開きオマンコを舐められ声我慢の澪。

    あの時?以来結弦のチンポをフェラチオした後、便器背面騎乗で交尾。

    下からパンパン突き上げられ声我慢しながらイッてしまう澪。

    立ちバックでも鑑にイキ顔写しながらパンパン突かれヨガる澪。

    私服スカート着衣(超エロ)猛烈激ピスが超気持ち良さそうな澪!

    ベロチュウ座位オマンコでメロメロにされ再び立ちバックで轟音激ピスで犯●れ尻射。

    ここは澪を振り向かせて顔射キメて欲しかった・・

    飲みの席に戻り居酒屋座敷であの時?のように極太白バイブをぶち込まれイカされる澪。

    澪から結弦のチンポを咥えてしまいます。

    フェラ舌射。

    ここはザーメンベロチュウで愛し合って欲しかった・・

    その後ホテルに持ち帰られ行為再開。

    ベロチュウでメロッメロに発情した所で澪の彼氏から着信。

    彼氏と会話しながら服上乳を揉まれパンティー内に手を挿れられ喘ぎ我慢の澪。

    会話継続しながらベロチュウ、フェラ、挿入、激ピスへ進んで欲しかった・・
    純白パンティー半脱ぎ左太もも引っ掛けスカート着衣(猛烈エロ)で正常位でぶち込まれる澪。

    途中せっかくの白スカート脱がしたの惜しい。
    結弦何やってる!

    腰浮かせ背面騎乗位で下からパンパン突き上げられ全裸バックでもぶち込まれて激ピスで犯●れ快楽のあまり喘ぎまり「あんっイクっ」と逝ってしまう澪。

    更に轟音立てて突かれまくり、ベッドで、シャワールームで激ピスSEXで逝きまくる澪。

    朝方乳首舐めから澪から求めてベロチュウ!

    チンポ咥えて欲しくなってしまい「欲しいと求め」正常位でぶち込まれベロチュウ正常位で快楽に溺れる澪。

    騎乗位でも轟音立てて突き上げられ声枯れ昇天逝きする澪。

    バック、立ちバックでガンガン突かれ逝きまくりベロチュウ座位、ベロチュウ正常位から顔射。

    口より下なのが・・
    美女顔上部前髪にぶち撒けて事後ベロチュウ欲しかった・・
    背面騎乗位猛烈突き上げピス無しも・・

  41. 最高作

    石川澪ちゃんの作品の中で最高作だと思いました。
    ドラマ性ある作品で男優、設定、表情など秀逸な作品で堪能いたしました。
  42. 「中出しNG」の条件つきで「ナマ挿入」を解禁した衝撃作

    Bカップ女優「石川澪」主演によるNTR(寝取られ)ドラマ。
    ある日、同窓会へ出席するため、地元へ一時帰省したヒロインのOL「ミオ(石川澪)」。
    同棲中の彼氏は、東京で「お留守番」である。
    会場の居酒屋、ミオの隣に座ったのは、当時つき合っていたヤリチンの元カレ「ユヅル」。
    現在は、大手銀行に勤めるエリート中のエリート。
    かつてオクテだったミオへ「セックスの快楽」を教えた張本人である。
    さっそく個室トイレへ連れ込まれ、「フ〇ラチオ→チ〇ポ挿入」。
    よみがえる「あの頃」の記憶。
    数え切れないくらい受け入れた肉棒の懐かしい感触。
    「いまさらユヅルとの『回数』が一発増えたくらい、なにも問題ないよね?」宴席へ戻ったミオは、壁際の死角でジュポジュポとフ〇ラチオ奉仕。
    ここは東京から遠く離れた地、「彼氏バレ」するリスクは「絶対にない」という安心感。
    フィニッシュはドクドクと口内射精。
    性欲に火が点いた二人は、近くのラブホテルへチェックイン。
    「誰もいない。
    誰にもバレない。
    すでに居酒屋でヤってる。
    これ以上、なにを『遠慮する』必要がある?」ユヅルのセリフに「性欲のリミッターを外す」覚悟を決めるミオ。
    ベッドで、バスルームで、延々と絶倫チ〇ポをピストン挿入するハードな全裸FUCK。
    翌朝、ドサクサ紛れに「ナマ挿入」を企むユヅルへ「やっぱり、ゴムは着けて」とせめてもの反抗(わずかに残った彼氏への『罪悪感』)。
    フィニッシュは「立ちバック→ゴム射」。
    フ〇ラチオで再びギンギンに勃起した後、「ゴム再装着→正常位→ゴム射」の延長戦。
    コンドームのストック切れで「ゲームオーバー」と思いきや、「中へ出さない」という条件つきで「ナマ挿入」を承諾するミオ。
    石川澪の主演作ではっきりと「コンドームなしの挿入」を示したのは、本作が初めてとなる。
    作中のしつこいくらいの「コンドーム確認」は、すべてこの「突然のサプライズ」へのネタ振り(前フリ)である。
    フィニッシュはビュルビュルと顔射。
    例えドラマのワンシーンとはいえ、避妊具ナシでチ〇ポを挿入する「描写」を受け入れたのは(その先にある)「中出し解禁」への大きな一歩。
    「中出しNGの最後の大物」石川澪に「重要な変革期」が訪れている予感。
  43. 可愛いがとまらない

    巣のエロさがたまらない石川澪ちゃん。
    何発でもやられちゃう所が愛おしい。
    沼にハマってるので何回見てもあきません。
  44. Y24さん より:
    ウ~ン

    同窓会NTRで相手は結弦…
    想像通りの展開で、トイレ個室は狭いので立ちバック尻射。

    帰りが同じ方向で、ホテルへ行き、フェラ無し挿入
    フィニッシュ無くベッド~浴室でまた、立ちバックから尻射って…

    翌朝、二人共ガウン着て寝てる、ここは裸ヤロー
    彼女はバッチリメイクしてて違和感…
    時間ないからと、フェラで応える彼女。

    完墜ち度が中途半端で、萎える…
    しかもゴム射連発って…
    おソージして、生で挿入し正常位からアゴ射するが
    終始マグロなので残念な作品でした。

  45. モザイク

    男優の顔はずっとモザイクで良い
  46. 見たいシーンが少ない

    監督が悪いのか分からないけど見たいシーンが少ないです。
    トイレで絡むシーンも狭すぎて見えずらいし、自分の好きな騎乗位のシーンが少なすぎました。
    女優さんがかわいいだけにもったいです。
  47. 澪っち、新境地のドアをたたく!

    これまでの主観作品、デート物から新しいステージへの突入を感じさせる作品です。

    ただ、残念な点が一点…主観やデート作品での圧倒的ビジュアルが今作品で失われている気がします。
    役をどう演じるかだと思いますが、今後の作品で幅を広げて色々な一面を見せてくることを期待したいですね。
    それでも十分すぎるほどカワイイんですけどね…。

    さて、内容はNTR物で、ユズル君とのカラミです。
    男優の顔にぼかしがあるのですが、他の作品でも女優さんを舐めまわすように見る彼の目つきに感情移入していた方もいたのではないかと思います。
    男優にぼかし入れる必要ないと思いますけど?

    拒み→堕ちるの展開が薄くて(澪っちのこれからの演技に期待)、NTR作品としてはもう一歩ですが、男優さんにもう少しオラオラ感があったのなら、元カレとのNTR作品としてもリアリティのある作品になったのではないかと思いました。

    女優さんに伸びしろしかなくて、今後も期待しかないですねー

  48. 空想NTR

    コロナ禍になってから、ながえ作品以はNTR作品でも夫が全く出て来ない空想NTR作品が量産されている。
    男優のギャラ節約だと思うが、NTR要素として最も大切な要因なので、夫が出て来ないNTR作品は興奮しない。
    ただし、女優さんは可愛いので本来なら★1だが★2にします。
  49. 澪ちゃんの可愛らしさが存分に見られた

    澪ちゃんの初のNTRものは澪ちゃんの元彼の男優さんが澪ちゃんの可愛らしさを引き出したって感じでした。

    トイレやラブホで場所関係無く澪ちゃんとの一夜を過ごす見ている人からしたら羨ましい内容だった。

  50. 結城結弦と激ピス交尾で逝きまくる石川澪、もっとアレなシーン有れば

    激ピス男優結城結弦起用にガッツポーズ!

    結弦の激ピスで石川澪がアッへアヘになり顔射されると思うと堪らん!

    同窓会で元カレの結弦と再会。

    彼氏持ち設定のため結弦の誘いを拒否るが居酒屋のトイレでベロチュウし行為開始。

    背後から両乳を揉まれ感じて乳首勃起し「んっ」と喘いでしまう澪。

    乳首を結弦にペロペロ舐められパンティー内に手を挿れられ激しくぐしょ濡れの陰唇を触られ感じる澪。

    鏡台で股を開きオマンコを舐められ声我慢の澪。

    あの時?以来結弦のチンポをフェラチオした後、便器背面騎乗で交尾。

    下からパンパン突き上げられ声我慢しながらイッてしまう澪。

    立ちバックでも鑑にイキ顔写しながらパンパン突かれヨガる澪。

    私服スカート着衣(超エロ)猛烈激ピスが超気持ち良さそうな澪!

    ベロチュウ座位オマンコでメロメロにされ再び立ちバックで轟音激ピスで犯●れ尻射。

    ここは澪を振り向かせて顔射キメて欲しかった・・

    飲みの席に戻り居酒屋座敷であの時?のように極太白バイブをぶち込まれイカされる澪。

    澪から結弦のチンポを咥えてしまいます。

    フェラ舌射。

    ここはザーメンベロチュウで愛し合って欲しかった・・

    その後ホテルに持ち帰られ行為再開。

    ベロチュウでメロッメロに発情した所で澪の彼氏から着信。

    彼氏と会話しながら服上乳を揉まれパンティー内に手を挿れられ喘ぎ我慢の澪。

    会話継続しながらベロチュウ、フェラ、挿入、激ピスへ進んで欲しかった・・
    純白パンティー半脱ぎ左太もも引っ掛けスカート着衣(猛烈エロ)で正常位でぶち込まれる澪。

    途中せっかくの白スカート脱がしたの惜しい。
    結弦何やってる!

    腰浮かせ背面騎乗位で下からパンパン突き上げられ全裸バックでもぶち込まれて激ピスで犯●れ快楽のあまり喘ぎまり「あんっイクっ」と逝ってしまう澪。

    更に轟音立てて突かれまくり、ベッドで、シャワールームで激ピスSEXで逝きまくる澪。

    朝方乳首舐めから澪から求めてベロチュウ!

    チンポ咥えて欲しくなってしまい「欲しいと求め」正常位でぶち込まれベロチュウ正常位で快楽に溺れる澪。

    騎乗位でも轟音立てて突き上げられ声枯れ昇天逝きする澪。

    バック、立ちバックでガンガン突かれ逝きまくりベロチュウ座位、ベロチュウ正常位から顔射。

    口より下なのが・・
    美女顔上部前髪にぶち撒けて事後ベロチュウ欲しかった・・
    背面騎乗位猛烈突き上げピス無しも・・

  51. 見たいシーンが少ない

    監督が悪いのか分からないけど見たいシーンが少ないです。
    トイレで絡むシーンも狭すぎて見えずらいし、自分の好きな騎乗位のシーンが少なすぎました。
    女優さんがかわいいだけにもったいです。
  52. 顔のアップが滅茶苦茶長い

    プレイは普通で、ネトラレるも何もただズルズル引きずられていくだけの女性に魅力があるか?といえば背徳感もなく退屈極まりないんだけど、ただ異様に石川澪の顔アップが長くて、それがただただ可愛い。
    振り返るとそれしかないんだけど、石川澪作品ってそれで十分なんだよね。
  53. Y24さん より:
    ウ~ン

    同窓会NTRで相手は結弦…
    想像通りの展開で、トイレ個室は狭いので立ちバック尻射。

    帰りが同じ方向で、ホテルへ行き、フェラ無し挿入
    フィニッシュ無くベッド~浴室でまた、立ちバックから尻射って…

    翌朝、二人共ガウン着て寝てる、ここは裸ヤロー
    彼女はバッチリメイクしてて違和感…
    時間ないからと、フェラで応える彼女。

    完墜ち度が中途半端で、萎える…
    しかもゴム射連発って…
    おソージして、生で挿入し正常位からアゴ射するが
    終始マグロなので残念な作品でした。

  54. 「中出しNG」の条件つきで「ナマ挿入」を解禁した衝撃作

    Bカップ女優「石川澪」主演によるNTR(寝取られ)ドラマ。
    ある日、同窓会へ出席するため、地元へ一時帰省したヒロインのOL「ミオ(石川澪)」。
    同棲中の彼氏は、東京で「お留守番」である。
    会場の居酒屋、ミオの隣に座ったのは、当時つき合っていたヤリチンの元カレ「ユヅル」。
    現在は、大手銀行に勤めるエリート中のエリート。
    かつてオクテだったミオへ「セックスの快楽」を教えた張本人である。
    さっそく個室トイレへ連れ込まれ、「フ〇ラチオ→チ〇ポ挿入」。
    よみがえる「あの頃」の記憶。
    数え切れないくらい受け入れた肉棒の懐かしい感触。
    「いまさらユヅルとの『回数』が一発増えたくらい、なにも問題ないよね?」宴席へ戻ったミオは、壁際の死角でジュポジュポとフ〇ラチオ奉仕。
    ここは東京から遠く離れた地、「彼氏バレ」するリスクは「絶対にない」という安心感。
    フィニッシュはドクドクと口内射精。
    性欲に火が点いた二人は、近くのラブホテルへチェックイン。
    「誰もいない。
    誰にもバレない。
    すでに居酒屋でヤってる。
    これ以上、なにを『遠慮する』必要がある?」ユヅルのセリフに「性欲のリミッターを外す」覚悟を決めるミオ。
    ベッドで、バスルームで、延々と絶倫チ〇ポをピストン挿入するハードな全裸FUCK。
    翌朝、ドサクサ紛れに「ナマ挿入」を企むユヅルへ「やっぱり、ゴムは着けて」とせめてもの反抗(わずかに残った彼氏への『罪悪感』)。
    フィニッシュは「立ちバック→ゴム射」。
    フ〇ラチオで再びギンギンに勃起した後、「ゴム再装着→正常位→ゴム射」の延長戦。
    コンドームのストック切れで「ゲームオーバー」と思いきや、「中へ出さない」という条件つきで「ナマ挿入」を承諾するミオ。
    石川澪の主演作ではっきりと「コンドームなしの挿入」を示したのは、本作が初めてとなる。
    作中のしつこいくらいの「コンドーム確認」は、すべてこの「突然のサプライズ」へのネタ振り(前フリ)である。
    フィニッシュはビュルビュルと顔射。
    例えドラマのワンシーンとはいえ、避妊具ナシでチ〇ポを挿入する「描写」を受け入れたのは(その先にある)「中出し解禁」への大きな一歩。
    「中出しNGの最後の大物」石川澪に「重要な変革期」が訪れている予感。
  55. モザイク

    男優の顔はずっとモザイクで良い
  56. 最高作

    石川澪ちゃんの作品の中で最高作だと思いました。
    ドラマ性ある作品で男優、設定、表情など秀逸な作品で堪能いたしました。
  57. 澪っち、新境地のドアをたたく!

    これまでの主観作品、デート物から新しいステージへの突入を感じさせる作品です。

    ただ、残念な点が一点…主観やデート作品での圧倒的ビジュアルが今作品で失われている気がします。
    役をどう演じるかだと思いますが、今後の作品で幅を広げて色々な一面を見せてくることを期待したいですね。
    それでも十分すぎるほどカワイイんですけどね…。

    さて、内容はNTR物で、ユズル君とのカラミです。
    男優の顔にぼかしがあるのですが、他の作品でも女優さんを舐めまわすように見る彼の目つきに感情移入していた方もいたのではないかと思います。
    男優にぼかし入れる必要ないと思いますけど?

    拒み→堕ちるの展開が薄くて(澪っちのこれからの演技に期待)、NTR作品としてはもう一歩ですが、男優さんにもう少しオラオラ感があったのなら、元カレとのNTR作品としてもリアリティのある作品になったのではないかと思いました。

    女優さんに伸びしろしかなくて、今後も期待しかないですねー

  58. 可愛いがとまらない

    巣のエロさがたまらない石川澪ちゃん。
    何発でもやられちゃう所が愛おしい。
    沼にハマってるので何回見てもあきません。
  59. 背徳感を抱きながらのセックスシーンがいい

    前半の居酒屋でコソコソとプレイしているシーンに魅力的なシーンは少なかった印象ですが、後半のホテルでのプレイは、呼び起こされた元カレとのセックスの快楽が忘れられず、背徳感を抱きながら元カレを受け入れてしまう姿は良かったです。

    いつもより少し大人の女性という雰囲気もあって、可愛いだけじゃない石川澪さんの姿が描かれていたと思います。

  60. 空想NTR

    コロナ禍になってから、ながえ作品以はNTR作品でも夫が全く出て来ない空想NTR作品が量産されている。
    男優のギャラ節約だと思うが、NTR要素として最も大切な要因なので、夫が出て来ないNTR作品は興奮しない。
    ただし、女優さんは可愛いので本来なら★1だが★2にします。
  61. 最高作

    石川澪ちゃんの作品の中で最高作だと思いました。
    ドラマ性ある作品で男優、設定、表情など秀逸な作品で堪能いたしました。
  62. Y24さん より:
    ウ~ン

    同窓会NTRで相手は結弦…
    想像通りの展開で、トイレ個室は狭いので立ちバック尻射。

    帰りが同じ方向で、ホテルへ行き、フェラ無し挿入
    フィニッシュ無くベッド~浴室でまた、立ちバックから尻射って…

    翌朝、二人共ガウン着て寝てる、ここは裸ヤロー
    彼女はバッチリメイクしてて違和感…
    時間ないからと、フェラで応える彼女。

    完墜ち度が中途半端で、萎える…
    しかもゴム射連発って…
    おソージして、生で挿入し正常位からアゴ射するが
    終始マグロなので残念な作品でした。

  63. 結城結弦と激ピス交尾で逝きまくる石川澪、もっとアレなシーン有れば

    激ピス男優結城結弦起用にガッツポーズ!

    結弦の激ピスで石川澪がアッへアヘになり顔射されると思うと堪らん!

    同窓会で元カレの結弦と再会。

    彼氏持ち設定のため結弦の誘いを拒否るが居酒屋のトイレでベロチュウし行為開始。

    背後から両乳を揉まれ感じて乳首勃起し「んっ」と喘いでしまう澪。

    乳首を結弦にペロペロ舐められパンティー内に手を挿れられ激しくぐしょ濡れの陰唇を触られ感じる澪。

    鏡台で股を開きオマンコを舐められ声我慢の澪。

    あの時?以来結弦のチンポをフェラチオした後、便器背面騎乗で交尾。

    下からパンパン突き上げられ声我慢しながらイッてしまう澪。

    立ちバックでも鑑にイキ顔写しながらパンパン突かれヨガる澪。

    私服スカート着衣(超エロ)猛烈激ピスが超気持ち良さそうな澪!

    ベロチュウ座位オマンコでメロメロにされ再び立ちバックで轟音激ピスで犯●れ尻射。

    ここは澪を振り向かせて顔射キメて欲しかった・・

    飲みの席に戻り居酒屋座敷であの時?のように極太白バイブをぶち込まれイカされる澪。

    澪から結弦のチンポを咥えてしまいます。

    フェラ舌射。

    ここはザーメンベロチュウで愛し合って欲しかった・・

    その後ホテルに持ち帰られ行為再開。

    ベロチュウでメロッメロに発情した所で澪の彼氏から着信。

    彼氏と会話しながら服上乳を揉まれパンティー内に手を挿れられ喘ぎ我慢の澪。

    会話継続しながらベロチュウ、フェラ、挿入、激ピスへ進んで欲しかった・・
    純白パンティー半脱ぎ左太もも引っ掛けスカート着衣(猛烈エロ)で正常位でぶち込まれる澪。

    途中せっかくの白スカート脱がしたの惜しい。
    結弦何やってる!

    腰浮かせ背面騎乗位で下からパンパン突き上げられ全裸バックでもぶち込まれて激ピスで犯●れ快楽のあまり喘ぎまり「あんっイクっ」と逝ってしまう澪。

    更に轟音立てて突かれまくり、ベッドで、シャワールームで激ピスSEXで逝きまくる澪。

    朝方乳首舐めから澪から求めてベロチュウ!

    チンポ咥えて欲しくなってしまい「欲しいと求め」正常位でぶち込まれベロチュウ正常位で快楽に溺れる澪。

    騎乗位でも轟音立てて突き上げられ声枯れ昇天逝きする澪。

    バック、立ちバックでガンガン突かれ逝きまくりベロチュウ座位、ベロチュウ正常位から顔射。

    口より下なのが・・
    美女顔上部前髪にぶち撒けて事後ベロチュウ欲しかった・・
    背面騎乗位猛烈突き上げピス無しも・・

  64. 「中出しNG」の条件つきで「ナマ挿入」を解禁した衝撃作

    Bカップ女優「石川澪」主演によるNTR(寝取られ)ドラマ。
    ある日、同窓会へ出席するため、地元へ一時帰省したヒロインのOL「ミオ(石川澪)」。
    同棲中の彼氏は、東京で「お留守番」である。
    会場の居酒屋、ミオの隣に座ったのは、当時つき合っていたヤリチンの元カレ「ユヅル」。
    現在は、大手銀行に勤めるエリート中のエリート。
    かつてオクテだったミオへ「セックスの快楽」を教えた張本人である。
    さっそく個室トイレへ連れ込まれ、「フ〇ラチオ→チ〇ポ挿入」。
    よみがえる「あの頃」の記憶。
    数え切れないくらい受け入れた肉棒の懐かしい感触。
    「いまさらユヅルとの『回数』が一発増えたくらい、なにも問題ないよね?」宴席へ戻ったミオは、壁際の死角でジュポジュポとフ〇ラチオ奉仕。
    ここは東京から遠く離れた地、「彼氏バレ」するリスクは「絶対にない」という安心感。
    フィニッシュはドクドクと口内射精。
    性欲に火が点いた二人は、近くのラブホテルへチェックイン。
    「誰もいない。
    誰にもバレない。
    すでに居酒屋でヤってる。
    これ以上、なにを『遠慮する』必要がある?」ユヅルのセリフに「性欲のリミッターを外す」覚悟を決めるミオ。
    ベッドで、バスルームで、延々と絶倫チ〇ポをピストン挿入するハードな全裸FUCK。
    翌朝、ドサクサ紛れに「ナマ挿入」を企むユヅルへ「やっぱり、ゴムは着けて」とせめてもの反抗(わずかに残った彼氏への『罪悪感』)。
    フィニッシュは「立ちバック→ゴム射」。
    フ〇ラチオで再びギンギンに勃起した後、「ゴム再装着→正常位→ゴム射」の延長戦。
    コンドームのストック切れで「ゲームオーバー」と思いきや、「中へ出さない」という条件つきで「ナマ挿入」を承諾するミオ。
    石川澪の主演作ではっきりと「コンドームなしの挿入」を示したのは、本作が初めてとなる。
    作中のしつこいくらいの「コンドーム確認」は、すべてこの「突然のサプライズ」へのネタ振り(前フリ)である。
    フィニッシュはビュルビュルと顔射。
    例えドラマのワンシーンとはいえ、避妊具ナシでチ〇ポを挿入する「描写」を受け入れたのは(その先にある)「中出し解禁」への大きな一歩。
    「中出しNGの最後の大物」石川澪に「重要な変革期」が訪れている予感。
  65. モザイク

    男優の顔はずっとモザイクで良い
  66. 顔のアップが滅茶苦茶長い

    プレイは普通で、ネトラレるも何もただズルズル引きずられていくだけの女性に魅力があるか?といえば背徳感もなく退屈極まりないんだけど、ただ異様に石川澪の顔アップが長くて、それがただただ可愛い。
    振り返るとそれしかないんだけど、石川澪作品ってそれで十分なんだよね。
  67. 可愛いがとまらない

    巣のエロさがたまらない石川澪ちゃん。
    何発でもやられちゃう所が愛おしい。
    沼にハマってるので何回見てもあきません。
  68. 見たいシーンが少ない

    監督が悪いのか分からないけど見たいシーンが少ないです。
    トイレで絡むシーンも狭すぎて見えずらいし、自分の好きな騎乗位のシーンが少なすぎました。
    女優さんがかわいいだけにもったいです。
  69. 澪ちゃんの可愛らしさが存分に見られた

    澪ちゃんの初のNTRものは澪ちゃんの元彼の男優さんが澪ちゃんの可愛らしさを引き出したって感じでした。

    トイレやラブホで場所関係無く澪ちゃんとの一夜を過ごす見ている人からしたら羨ましい内容だった。

  70. 背徳感を抱きながらのセックスシーンがいい

    前半の居酒屋でコソコソとプレイしているシーンに魅力的なシーンは少なかった印象ですが、後半のホテルでのプレイは、呼び起こされた元カレとのセックスの快楽が忘れられず、背徳感を抱きながら元カレを受け入れてしまう姿は良かったです。

    いつもより少し大人の女性という雰囲気もあって、可愛いだけじゃない石川澪さんの姿が描かれていたと思います。